上司に泡を吹かせて、土下座させ、自主退社させる8つの策とは?

2016年12月27日

「夢でローンは払えない、現実を知れ!」

今の若者に、忠告するとしたらそう言いませんか?
今の職場に、新卒で就職した時は、まだ希望がありました。

「なんだかんだで、サラリーマンは安定してるし
 楽しくやってけるだろう…」

と、絶望の日々が始まることをしらずに…
私は文系卒なので、
とりあえず誠意の伝わる頭の下げ方を練習し、
ペコペコとクライアントに頭をさげる毎日。

それでも、次から次へと会社の看板を背負いながら
やらなければいけないこと、と問題が山積みになっていきました。

電話がかかってくる度に、
恐怖にかられビクビクしながら電話に取ると
呼び出し出勤。

明日からの苦しみを少しでも緩和するために、
上司の逆鱗の時には、謝り人形という物と化します。

平均年収よりももらってるから勝ち組、
もらっていないから負け組、なんて
もはやどうでもいい。

あんなに、子供の頃は楽しかった。

今と比べれば、毎日遊園地に行っている気分。

しかも、

「早く大人になりたい!」

なんて憧れていた。

でも実際は、
凡人は無難なサラリーマンになるしか手立てがなく。

この先、死ぬまでサラリーマンをやるとか、
地獄以外の何ものでもないという気持ちになっていきました。

「こんなはずじゃなかった…」

そう思った時には、もう20代後半。

大学入試で2浪していたので、
すでに同級生とも歴然の差が開いていました。

しかも、追い打ちをかけるかのように、
転職すれば、80%が給料ダウンという現実。

むしろ、転職できるかも不明。
せめて、今の会社で楽しく仕事をしたい。

何のストレスを感じることなく、
高校のクラスルームの状態で仕事をしたい。

いい上司に恵まれるだけで、
どれだけ人生が楽しくなるだろうか…

無茶な命令をしないし、
すごく謙虚で、部下思いな優しい上司。

私たち、部下の責任なのに、
上司がかばってくれたり、
たまには上司か全おごりで焼肉を食べたり。

上司と愚痴を言い合い、相談をして、
尊敬できるし、憧れる上司だったら、
本当に仕事が楽しくなり、人生が楽しくなる。
それなのに、
現実の上司は真逆。

すぐに責任から逃れようとして、部下の責任にしてくるし、
口ばっかりでなにも行動しません。

すぐ嘘をついて、部下の手柄を横取りします。

当然、部下の意見は耳にすら入りません。

自分が一番正しいと思っているからです。

本当にいなくなってほしい。

母に誓った約束

職場に行けば、雰囲気に合わせニコニコもできますが、
家に帰り、一人になれば、殺意が煮え繰り返るのと同時に

自分の弱さが溢れ出してきました。
「なんでこんな辛い人生を生きなきゃいけないんだ」

「これから何を、楽しみに生きていけばいいんだ」

自分の無力さ。

これからの先の不安。

明日仕事に行きたくないという気持ち。
一人になる湯船に浸かるとき、寝る間際の布団の中になると
それらが、ダムが崩壊したかのように雪崩でてきました。
ですが、いつ最終地点は

「親より先には死なない」

でした。

私は、こんなことを1年以上続けてきて、
ふと思ったんです。

「親不孝で死んでいくのは嫌だ!」

この気持ちだけは、人生において
捨てようにも捨て切れませんでした。
私の両親は、中学のときに離婚していて
当時の私にとっては、大きな心の傷となりました。

「あんなに仲よかったのになんで?

 俺が、いけない子供だったから?

 もっと親を自分に注目させていればこんなことにならなかった」

そう思い込んでしまい、グレてヤンキーになってしまったほどです。
女の手ひとつで育ててくれた母親だけは
絶対に悲しませたくなかったし、
絶対に親孝行をしたかったんです。
だから、

「親不孝で死ぬのだけは絶対に嫌!」

とそのとき思ったんです。

 

そのために、私ができることは、
まずは日々の生活を心の底から楽しむこと
だと思いました。

とはいえ、鬱なりかけの私に

「鬱は甘え
 心が弱いから鬱になる
 もっと頑張れ
 辛いのはお前だけじゃない
 鬱なんて気の持ちよう
 みんな頑張ってる」

そんなことを言い放つ上司がいる時点で、
何も問題が解決しないと思いました。

むしろ、

今の職場で楽しく仕事をするためには、
上司がどうにか変わってくれればと思ったんです。

 

クソ上司を黙らせる8つの策

 

ただ、

むかつく上司が、ある日突然理想的な上司に変身する確率は皆無です。

そこで、策を考えてみました。

1)行動を予測して憂さ晴らし

ダメな上司が、次にどんな行動を取るか心の中で事前に予測します。。
むかつく上司なので、思考パターンは大体つかめると思います。

こちらが思っていた事を、むかつく上司が言ってきたら

「やっぱりな」

と心の中で笑う。

嫌な上司は掌で踊っている感じです。

2)役に立つ行動を一切取らない

嫌な上司と業務連絡以外接しないようにする。

だって尊敬できないんですから
業務に加担するつもりはさらさらありません。

ただし、職場のチームワークを乱すような行動はとりません。

あくまで嫌な上司に対してだけです。

 

3)会社を辞める

尊敬できない上司に相手に、
敬意をしめすのは不可能です。

一番いいのは、上司が会社から消えることですが、
それは現実的ではありません。

そのまま続けていても、
ダメな上司のために精神的に病んでしまうという場合もありますから、
爆弾を投下して退職するのもアリです。
次からは、心の持ちようで、
ポジティブに捉えていく策です。

私の場合は、殺意すら感じていたので
とてもじゃないけですが、できませんでした。

心の強い人はオススメです。

4)成長できるとプラスに捉える

尊敬できない上司・嫌な上司がいるから
逆に自分が成長することができると

尊敬できない嫌な上司が、自分の仕事上の裁量範囲が大きくし、
プラスになっていると発想を転換してみたら、
職場に行くのが苦痛にならなくなるかもしれません。

5)かわいそうだと思う

尊敬できない上司や嫌な上司が高齢の場合、
自分と同じ勉強をしても生かす機会がないんだろうなと思って、
かわいそうな目で見る。

こちらはまだ若くて向上心が高い!
でも尊敬できない嫌な上司はもう数年で会社とおさらば。

あぁ、なんてかわいそうと思い、心の中で大爆笑する。

6)反面教師にする

尊敬できない嫌な上司を反面教師と思いましょう。
つまり、尊敬できない上司を観察して、
その逆がビジネスパーソンとして人材価値を向上・維持させます。

尊敬できない上司ですから、その逆をいけば尊敬できる上司になります。

観察するのも嫌だと思いますが、反面教師だと思って見てみる。

 

7)性格をよく理解しようと努力

嫌な上司でも人間です。十人十色の性格でやはり相性があります。

そんな簡単に相性の良し悪しは改善できないかもしれませんが、
尊敬できない上司の性格を見ていてはいかがでしょうか。

相手の性格を理解して、
相手が自分に対してどう思っているか考えることが、必要かもしれません。
8)話し合う機会を作る

何となく嫌な上司や、尊敬できないと上司を思っていませんか?

もしかしたら今まで話し合う機会がないからそう思ってしまったのかもしれません。

尊敬できない嫌な上司でも上司には変わりありません。
相互理解を進めることは悪いことではありません。
話し合う機会を作る努力をしてみる。
とういう感じです。

正直な話、ある程度のクソ上司だったら
これらの策は通用するのかもしれません。
でも…
私の上司の場合は、こんな策では生ぬるいです。

もっと、屈辱的な気持ちにさせて、
服従させるくらいのことをさせなければ、
どうしても私の気は晴れません。

・爆弾を投下してから自分が会社を辞める
・圧倒的な成果を出して、その上司よりも出世する
・「そこ直したほうがいいですよ」と怒りくるう
・上司の上司を味方にして、クビにさせる。
・上司嫌いの仲間を作り、部下全員でストライキをする
・しくんで重大なミスをさせて、部下全員に謝りながら辞職させる
・闇討ちで東京湾に浮かばさせる。

そのくらいしないと気が晴れません。

 

それはできないのですが…

どうしてもギャフンと言わさせたくて、考えました。

 

一番手っ取り早くクソ上司に

屈辱を味あわせて

快適な職場環境に作り変える方法…

一つだけありました。

それは、

上司以上の収入を得ることです。

「え?そんなこと無理でしょ?

 上司より出世するってこと?」

そう思うことでしょう。

私も当然思いましたが、それしか手段がありませんでした。

副業をして、上司以上に稼いで
ギャフンと言わすことしか策が思い浮かばなかったんです。

 

私が、取り組んだのはネットビジネスです。

「怪しい!」

そんなことは何回も考えました。

でも、上司のむかつく顔を見るたびに、
そんな怪しさなどどうでも良く、
とにかく早く大金を稼ぎたいと思ったんです。

23時に帰宅し、
深夜3時まで副業をし、
朝6時に出社。

そんなバカ多忙な生活を過ごした結果…

3ヶ月後には、副収入として、
457万円が銀行口座に振り込まれてきました。

457万円が1ヶ月ですよ。

上司の月収の軽く10倍です。
その結果、そのむかつく上司に
5分で殴り書きした辞表を持っていき、

「副業で月500万円くらい稼ぎるようになったんで
 会社辞めます!」

と辞表を叩きつけることができました。
そのときの上司の顔ときたら、
本当に最高でした。

屈辱にまみれ、服従した瞬間って感じでした。

しかも、

1ヶ月目から、徐々に副業はうまくいっていたので、
上司の収入を超えたのは1ヶ月目からでした。

そのときの、私の優越感は半端なかったです。

いつもだったら、怒られたときに
「またやっちゃった」
と自己嫌悪に襲われるところを、

「(雑魚が偉そうにしてるよ……)」

と見透かす自分がいました。

 

多分、お金を稼ぐことで、自分に自信を持てたから
だと思います。

今までの自分は、いつも自分のセンスのなさに
絶望していました。

平凡な才能の持ち主は
無難にサラリーマンになった方がいい、
そんな風に思っていたのも確かです。

でも、
お金さえ稼いでしまえば、
そんなのは関係なく、上司を見返すことだってできるし、

同僚、同級生、そして、社会を
見返すことができます。

そうして、なんの才能もなく
怒られっぱなしだった私も、
起業することとなり、
今、4期目を迎えます。

従業員なし、事務所なしで、自由な暮らしを満喫しています。

もうあの頃の、生活には絶対に戻れません。
念願の両親への親孝行もできています。

毎月何十万円かは仕送りもできています。

 

あなたの上司はどうですか??

むかつきますか?

もし、私のように、クソ上司をギャフンと言わせたいと思っているのでしたら、
ここだけの特別なお話があります。

 

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クソ上司たちを撲滅することができると思うんです。

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私が、これまで、副業で457万円。

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上司をギャフンと言わせましょう!

 

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想像してみてください。

あなたが今の手取りに、副収入として、30万円が毎月入ってきたら…

上司の倍、の給料です。
そのお金はあなたの大きな自信となりますので、
上司がどんだけ怒り狂っていたとしても、

「また、雑魚リーマンがほざいてるわ…」

と心の仲で、大笑いが止まらなくなります。
なぜなら、
あなたは、その雑魚リーマン上司の給料の2倍は
社会に貢献しているからです。

上司は会社に貢献していたとしても
社会には貢献していません。

していたとしても、
加齢臭を巻き散らかして、
悪臭を漂わせているだけです。
しかも、

あなたの生活は大きく変化します。

まるでバラ色の生活です。

中学生の夏休みのような気分を
毎日味わうことができます。

会社を辞めたければやめればいいし、
副収入があることを自慢するのもアリです。

会社を辞めてしまえば、
あなたは自由です。

好きなときに起きて、好きなときにご飯を食べて
好きなところに出かけ、好きな人と遊ぶ。

好きなところで、好きなものを、
好きなだけ買うこともできます。

副収入を得て、上司を見返すだけで、
人生がガラリと変わるのです。
もう、パッとしない
自分を殺し続けてきた人生とはおさらばしましょう。

 

今、メールアドレスを登録するかどうか
それがこれから一生の分岐点になることは
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