上司に泡を吹かせて、土下座させ、自主退社させる8つの策とは?

2016年12月13日

「夢でローンは払えない、現実を知れ!」

の若者に、忠告するとしたらそう言いませんか?

今の職場に、新卒で就職した時は、まだ希望がありました。

「なんだかんだで、サラリーマンは安定してるし
 楽しくやってけるだろう…」

と、絶望の日々が始まることをしらずに…
私は文系卒なので、
とりあえず誠意の伝わる頭の下げ方を練習し、
ペコペコとクライアントに頭をさげる毎日。

電話がかかってくる度に、
恐怖にかられビクビクしながら電話に取ると
呼び出し出勤。

 

明日からの苦しみを少しでも緩和するために、

上司の逆鱗の時には、謝り人形という物と化す

 

ラリーマンになればお金も入るし、幸せになれると思っていた。

 

だから、
凡人な自分が無難なサラリーマンになるしか手立てがなかったとしても
望みがあった。

この先、死ぬまでサラリーマンをやるとか、
地獄以外の何ものでもないという気持ちになっていきました。

「こうなったのも、あいつのせい…

べて上司のせいだ!

すぐに責任から逃れようとして、部下の責任にしてくるし、
口ばっかりでなにも行動しません。

すぐ嘘をついて、部下の手柄を横取りします。

当然、部下の意見は耳にすら入りません。

自分が一番正しいと思っているからです。

本当にいなくなってほしい。

 

でも、私を支えていたのは…

母に誓った約束

でした。

 

の人生において
捨てようにも捨て切れませんでした。

私の両親は、中学のときに離婚していて
当時の私にとっては、大きな心の傷となりました。

 

「あんなに仲よかったのになんで?

 俺が、いけない子供だったから?

 もっと親を自分に注目させていればこんなことにならなかった」

 

そう思い込んでしまい、グレてヤンキーになってしまったほどです。

 

女の手ひとつで育ててくれた母親だけは
絶対に悲しませたくなかったし、
絶対に親孝行をしたかったんです。

だから、

「親不孝で人生を終えるのだけは、絶対に嫌!」

とそのとき思ったんです。

 

のために、私ができることは、
まずは日々の生活を心の底から楽しむこと
だと思いました。

 

とはいえ、鬱なりかけの私に

「鬱は甘え
 心が弱いから鬱になる
 もっと頑張れ
 辛いのはお前だけじゃない
 鬱なんて気の持ちよう
 みんな頑張ってる」

 

そんなことを言い放つ上司がいる時点で、
何も問題が解決しないと思いました。

むしろ、

今の職場で楽しく仕事をするためには、
上司がどうにか変わってくれればと思ったんです。

クソ上司を黙らせる8つの策

かつく上司が、ある日突然理想的な上司に変身する確率は皆無です。

なので、策を考えてみました。

 

1)行動を予測して憂さ晴らし

2)役に立つ行動を一切取らない

3)会社を辞める

4)成長できるとプラスに捉える

5)かわいそうだと思う

6)反面教師にする

7)性格をよく理解しようと努力

8)話し合う機会を作る

 

 

正直な話、ある程度のクソ上司だったら
これらの策は通用するのかもしれません。

でも…
私の上司の場合は、こんな策では生ぬるいです。

もっと、

屈辱的な気持ちにさせて、
服従させるくらいのことをさせなければ、
どうしても私の気は晴れません。

えば、

・爆弾を投下してから自分が会社を辞める

・圧倒的な成果を出して、その上司よりも出世する

・「そこ直したほうがいいですよ」と怒りくるう

・上司の上司を味方にして、クビにさせる。

・上司嫌いの仲間を作り、部下全員でストライキをする

・しくんで重大なミスをさせて、部下全員に謝りながら辞職させる

・闇討ちで東京湾に浮かばさせる。

 

このくらいしないと気が晴れません。

 

でも、犯罪に近い行為なので、できません。

ただし、

どうしてもギャフンと言わさせたくて、考えました。

 

犯罪に手を染めるっことなく
上司の名誉を傷つけ
服従させる唯一の方法

れは、

上司以上の収入を得ることです。

 

「え?そんなこと無理でしょ?

 上司より出世するってこと?」

 

そう思うことでしょう。

私も当然思いましたが、それしか手段がありませんでした。

副業をして、上司以上に稼いで
ギャフンと言わすことしか策が思い浮かばなかったんです。

上司をギャフンと言わすためには
これしかなかった…

が、取り組んだのはネットビジネスです。

「怪しい!」

そんなことは何回も考えました。

でも、上司のむかつく顔を見るたびに、
そんな怪しさなどどうでも良く、
とにかく早く大金を稼ぎたいと思ったんです。

23時に帰宅し、
深夜3時まで副業をし、
朝6時に出社。

そんなバカ多忙な生活を過ごした結果…

3ヶ月後には、副収入として、
457万円が銀行口座に振り込まれてきました。

上司を泡を吹き屈服させる圧倒的な金(かね)の力

司の月収の軽く10倍です。
その結果、そのむかつく上司に
5分で殴り書きした辞表を持っていき、

「副業で月500万円くらい稼ぎるようになったんで
 会社辞めます!」

と辞表を叩きつけることができました。

そのときの上司の顔ときたら、
本当に最高でした。

屈辱にまみれ、服従した瞬間って感じでした。

しかも、

1ヶ月目から、徐々に副業はうまくいっていたので、
上司の収入を超えたのは1ヶ月目からでした。

そのときの、私の優越感は半端なかったです。

いつもだったら、怒られたときに
「またやっちゃった」
と自己嫌悪に襲われるところを、

「(雑魚が偉そうにしてるよ……)」

見透かす自分がいました。

 

多分、お金を稼ぐことで、自分に自信を持てたから
だと思います。

今までの自分は、いつも自分のセンスのなさに
絶望していました。

平凡な才能の持ち主は
無難にサラリーマンになった方がいい、
そんな風に思っていたのも確かです。

でも、
お金さえ稼いでしまえば、
そんなのは関係なく、上司を見返すことだってできるし、

同僚、同級生、そして、社会を
見返すことができます。

そうして、なんの才能もなく怒られっぱなしだった私も、
起業することとなり、今、4期目を迎えます。

従業員なし、事務所なしで、自由な暮らしを満喫しています。

もうあの頃の、生活には絶対に戻れません。
念願の両親への親孝行もできています。

毎月何十万円かは仕送りもできています。

 

あなたの上司は、むかつきますか?

し、私のように、クソ上司をギャフンと言わせたいと思っているのでしたら、
ここだけの特別なお話があります。

 

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そうすることで、バブル時代にのうのうと学校生活を送った、
クソ上司たちを撲滅することができると思うんです。

日本は特に、クソ上司が多いです。

仕事ができないくせに、口ばっか、

そんなクソ上司を日本社会には必要ないことが証明できると思います。

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上司の倍、の給料です。

そのお金はあなたの大きな自信となりますので、
上司がどんだけ怒り狂っていたとしても、

「また、雑魚リーマンがほざいてるわ…」

と心の仲で、大笑いが止まらなくなります。

なぜなら、
あなたは、その雑魚リーマン上司の給料の2倍は
社会に貢献しているからです。

 

上司は会社に貢献していたとしても
社会には貢献していません。

していたとしても、
加齢臭を巻き散らかして、
悪臭を漂わせているだけです。

 

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あなたの生活は大きく変化します。

まるでバラ色の生活です。

中学生の夏休みのような気分を
毎日味わうことができます。

会社を辞めたければやめればいいし、
副収入があることを自慢するのもアリです。

 

会社を辞めてしまえば、
あなたは自由です。

 

好きなときに起きて、好きなときにご飯を食べて
好きなところに出かけ、好きな人と遊ぶ。

 

好きなところで、好きなものを、
好きなだけ買うこともできます。

 

副収入を得て、上司を見返すだけで、
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