20世紀のドンマイすぎるサラリーマンが笑えない。。。(涙)

2016年7月14日

20世紀の日本のサラリーマン事情は、大変なことになっています。

結論から言ってしまえば、奴隷。

現在、世界中に4580万人の奴隷がいると言われています。

彼らは、子供の頃に人さらいに会い、激しい拷問の末、奴隷となるか。それもとも生まれた瞬間から奴隷です。

死なない程度にご飯を与えられ、諸事情など関係なく、強制労働です。

「ひどすぎる…」

そう思うことでしょう。

しかし、今の日本のサラリーマンはこの奴隷に似ていると世界各国では話題になっています。

「日本人は働きすぎ!」

アメリカやヨーロッパの先進国の人々は口を揃えてそう言います。

アメリカやヨーロッパのサラリーマンは、まず残業はしません。休日に出勤することもありません。

会社によっては、3ヶ月間ガッツリ働いて、1ヶ月間丸々休み、というところも多数あります。

日本のサラリーマンにとっては、残業は当たり前、休日に担当のお客様・クライアント様から要求があれば対応するのが当たり前です。

しかし、彼らは「今日は休日なんだ!(プープープー)」と電話を切ります。

日本のサラリーマンには無い常識です。

彼らにとってみれば、会社に入社した時の契約通りに働くのが当たり前なんです。

「1日8時間労働、週休3日、年に2回昇級、ボーナスは年2回」と契約すれば、それが会社に保障されるんです。

上司がそれ以上を要求してくることはありません。

してきたとしても、契約書を裁判所に突きつければ、会社は多額のお金を社員に払うことになります。

アメリカやヨーロッパの先進国ではこれが、常識です。

 

しかし、

日本のサラリーマンにとっての常識はどうでしょうか?

残業は当たり前。

ボーナスカットは当たり前。

給料が上がらないのは当たり前。

ゴールデンウィークに出勤するのは当たり前。

上司に従うのは当たり前。

産休=クビなのは当たり前。

さらに、日本の会社は「景気が悪い」という理由で、物価が上がっていくのに、給料は下がっていくという、訳のわからない状態になっています。

程度は良いにしても、生活ができるギリギリの給料だけ与えて、重労働を押し付けられるのは、まるで奴隷です。

これらは他国の先進国ではあり得ない常識です。

だから、「日本人は働きすぎ」と言われるんです。

 

あなたは、

「そんなこと言ったって!仕方ないだろ!」

という気持ちでいっぱいでしょう。

それもそうです。

今、日本の会社は、表向きは優良企業をうたいます。

しかし裏では、あなたが思ったこと「そんなこと言ったって!仕方ないだろ!」という思いを逆手にとり、いかに上司に忠実で、低賃金で、重労働を押し付けるかということしか考えていません。

また、この傾向は、エリートサラリーマンであればあるほど、強くなっています。

学生時代に頑張れば頑張るほど、一生頑張り続けることになるんです。

新卒で手取り21万円、月の残業時間は300時間越え。これが常識です。

受験戦争に勝ち有名大学に入学、在学中に公認会計士資格に合格し、外資系の企業に就職した金川氏もそうです。

朝6時に起床、8時に出社、22時に退勤、23時に帰宅、深夜1時に就寝。

そんな毎日を過ごしていました。働けど、働けど疲れやストレスばかりが溜まっていく一方です。

日本のサラリーマンの常識を、常識として捉えて、働き続けていました。

ちっとも上がらない給料。

上司の命令は絶対。

クライアントにはペコペコ頭を下げる。

このことは常識だと思っていました。

 

しかし、金川氏の

常識は徐々に壊れ始めました。

金川氏は上司を見て、「こんなに働き続ける人生って楽しいのかな?」と思うようになっていたのです。

何十年と日本のサラリーマンの常識の中で働いている上司は、見るに堪えない状態でした。

感情が抜き取られている感じで、無表情でひたすら毎日同じ仕事をし続ける。自分の自由な時間を過ごすことなく、人生のほとんどを会社に捧げて、なんの向上心もなく生きています。無の骨頂です。

「このままでは、上司のようにつまらない人生になってしまう」

そう思ったのです。

とはいえ、日本のサラリーマンである限り、この常識は切っても切り離せません。

しかし、

 

「こんな人生は嫌だ!」

という一心で、常識を超えるために少しずつ習慣を変えていきました。

その結果、4ヶ月後には、サラリーマン時代に受けていたストレスから全て解放され、人間関係面、経済面、時間面で自由な生活を送れるようになりました。

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自分の好きな時に、好きな仕事だけをして。

好きな仲間とだけ付き合い。

好きな時に、海外旅行にいく。

好きな時に、お金を気にせずショッピングを楽しみ。

好きな時に、お酒を飲み。

好きな時に、親孝行をする。

日本のサラリーマンの常識ではあり得ない生活を送れるようになりました。

最近では、たくさんのサラリーマンがサラリーマンの常識で生きていたところから、脱サラしてお金・時間・仲間の自由を得ることができた金川氏の教えを請うようになりました。

数え切れないほどのサラリーマンが金川氏の教えで人生を変えています。

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現代の日本は残念ながら、20世紀となりながらも、労働環境は悪化しつつあります。給料は下がり、労働時間は増え、物価は上がります。

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